今年も残すとこあと一日。
いろいろありました。
企画とかワンマンとかね。
soul red jamを応援、支えてくれた方々のおかげで無事2011年にさいなら出来そうです。
ありがとうございました。
んで、来年は…
なんも決まってません(笑)
いや、なんもってことはない。
ライブが一本決まってます。
1月15日(日)@池袋Adm
遊びに来てねー。
しかし今年もいろいろあったなー。
うん…。まあいろいろあったよね(笑)
まあいいや。
さよなら2011
こんちは2012
来年はどんな年になるかね?
個人的来年の抱負。
『イライラしない』
『親切な人になる』
まるで小学生のような僕です(笑)
2011年12月31日
ありがと (キダチ)
posted by
キダチ
at 01:05
| Comment(5)
2011年12月10日
soul red jamの歴史6 〜そしてワンマンへ〜 (カズキ)
袖野エイジとスタジオに入った日、
リョウイチも俺もキダチ君もメガネをかけていた。
スタジオ終了後、
エイジがそっとメガネを装着。
「仲間や」
と言わんばかりのドヤ顔であった。
エイジ加入後、下北沢MOSAiCでライヴ。
キダチ君の加入も半ば強制的に決まり、
2009年9月、約3年ぶりにメンバー4人が揃うことになる。
メンバーが揃ってすぐ、
ORGASMの5周年記念イベントに出演。
新宿LOFTのステージに立つ。
10月、オルタードシステム企画出演のため千葉へ。
12月、下北沢MOSAiCでライヴ。
ORGASMによるハイビジョンカメラで、
今までにないクオリティのライヴ映像が撮影される。
2010年。
NO FACEのBunさん企画に出演。
新生srjで音源を作るべく、
レコーディングの準備。
今回はORGASM STUDIOでの録音となり、
入念なサウンドチェック、プリプロが行われる。
4月、サポートドラムでお世話になった阪本さんのバンド、
東京雑音楽隊ザ・リッピィ企画に出演。
レコーディングが始まる。
ORGASM STUDIOの最新の機材と、
エンジニアのスピーディーかつぬかりない進行で、
5曲が録音される。
満を持して、7月31日。
リョウイチとエイジのダブル誕生日という
ミラクルなこの日に、
「Red Shout」レコ発を下北沢ReGで行う。
対バンはオルタードシステム、すずな、ビンビールズ、NO FACEだった。
10月、下北沢ReGにて
THE RODEO CARBURETTORと対バン。
12月、下北沢MOSAiCにてORGASM。
この日のライヴからキダチ君の迷MCが始まる。
そして2011年。
NO FACE Bunさん企画、
the loud function企画、
Claddagh Ring企画などに出演しつつ、
5月より自主企画【真っ赤なジャムで塗りつぶソウル】を
高円寺Mission'sで定期的に開催する。
vol.1ではNO FACE、BLUE SUGAR SPIRITS、BRINGが出演。
歌モノに重点を置いたセレクト。
7月のvol.2ではビンビールズ、すずな、ダニージャックが出演。
すずなでサポートしていた俺はダブルブッキングだった。
10月のvol.3ではQuesera spunkey roars、打首獄門同好会、tardigradaが出演。
異色の組み合わせとなった。
そして2011年12月10日。
soul red jam初となるワンマンライヴが、
下北沢MOSAiCにて開催。
会場ではsrjの6年間のライヴ写真が展示されます。
真っ白なMOSAiCを真っ赤に塗りつぶします。
Ladies
&
Gentlemen,
It's Rock'n Rooooooooooll Showtime!!!!!
======================
最後まで読んでくれた皆さん、
ご愛読ありがとうございました。
バタバタして書き始めるのが遅くて、
あまり細かくは書けなかったけどいかがでしたか?
チケット予約は18:30くらいまで受け付けておりますので、
各メンバーまでお気軽に連絡くださいませ。
もう一度詳細載せておきます。
◆12/10(土)下北沢MOSAiC
soul red jam ワンマンライヴ【It's Rock'n Rooooooooooll Showtime】
ライヴ写真展示/Hiroko Kinoshita
フード/池城正樹(gimmick bunny junction)
開場19:00 開演19:30(途中休憩あり)
前売¥2,500 当日¥3,000 + 1drink
写真展示についてですが、
途中に10分ほど休憩をはさみますので、
その間にフードを食べながら写真を見るなんてこともできます。
開演前はもちろん、終演後もしばらく展示しているので、
お時間ある方はゆっくり見ていってくださいませ。
それでは下北沢で会いましょう!
リョウイチも俺もキダチ君もメガネをかけていた。
スタジオ終了後、
エイジがそっとメガネを装着。
「仲間や」
と言わんばかりのドヤ顔であった。
エイジ加入後、下北沢MOSAiCでライヴ。
キダチ君の加入も半ば強制的に決まり、
2009年9月、約3年ぶりにメンバー4人が揃うことになる。
メンバーが揃ってすぐ、
ORGASMの5周年記念イベントに出演。
新宿LOFTのステージに立つ。
10月、オルタードシステム企画出演のため千葉へ。
12月、下北沢MOSAiCでライヴ。
ORGASMによるハイビジョンカメラで、
今までにないクオリティのライヴ映像が撮影される。
2010年。
NO FACEのBunさん企画に出演。
新生srjで音源を作るべく、
レコーディングの準備。
今回はORGASM STUDIOでの録音となり、
入念なサウンドチェック、プリプロが行われる。
4月、サポートドラムでお世話になった阪本さんのバンド、
東京雑音楽隊ザ・リッピィ企画に出演。
レコーディングが始まる。
ORGASM STUDIOの最新の機材と、
エンジニアのスピーディーかつぬかりない進行で、
5曲が録音される。
満を持して、7月31日。
リョウイチとエイジのダブル誕生日という
ミラクルなこの日に、
「Red Shout」レコ発を下北沢ReGで行う。
対バンはオルタードシステム、すずな、ビンビールズ、NO FACEだった。
10月、下北沢ReGにて
THE RODEO CARBURETTORと対バン。
12月、下北沢MOSAiCにてORGASM。
この日のライヴからキダチ君の迷MCが始まる。
そして2011年。
NO FACE Bunさん企画、
the loud function企画、
Claddagh Ring企画などに出演しつつ、
5月より自主企画【真っ赤なジャムで塗りつぶソウル】を
高円寺Mission'sで定期的に開催する。
vol.1ではNO FACE、BLUE SUGAR SPIRITS、BRINGが出演。
歌モノに重点を置いたセレクト。
7月のvol.2ではビンビールズ、すずな、ダニージャックが出演。
すずなでサポートしていた俺はダブルブッキングだった。
10月のvol.3ではQuesera spunkey roars、打首獄門同好会、tardigradaが出演。
異色の組み合わせとなった。
そして2011年12月10日。
soul red jam初となるワンマンライヴが、
下北沢MOSAiCにて開催。
会場ではsrjの6年間のライヴ写真が展示されます。
真っ白なMOSAiCを真っ赤に塗りつぶします。
Ladies
&
Gentlemen,
It's Rock'n Rooooooooooll Showtime!!!!!
======================
最後まで読んでくれた皆さん、
ご愛読ありがとうございました。
バタバタして書き始めるのが遅くて、
あまり細かくは書けなかったけどいかがでしたか?
チケット予約は18:30くらいまで受け付けておりますので、
各メンバーまでお気軽に連絡くださいませ。
もう一度詳細載せておきます。
◆12/10(土)下北沢MOSAiC
soul red jam ワンマンライヴ【It's Rock'n Rooooooooooll Showtime】
ライヴ写真展示/Hiroko Kinoshita
フード/池城正樹(gimmick bunny junction)
開場19:00 開演19:30(途中休憩あり)
前売¥2,500 当日¥3,000 + 1drink
写真展示についてですが、
途中に10分ほど休憩をはさみますので、
その間にフードを食べながら写真を見るなんてこともできます。
開演前はもちろん、終演後もしばらく展示しているので、
お時間ある方はゆっくり見ていってくださいませ。
それでは下北沢で会いましょう!
posted by
カズキ
at 14:28
| Comment(1)
soul red jamの歴史5 (カズキ)
オルタードシステムのしんのすけこと松本晋典に
サポートベースを頼み、
6月にはそのオルタードシステムの企画に出演。
しんのすけ君はダブルヘッダーとなる。
同月、横浜BAYSISに出演。
ベースにしんのすけ君、
ドラムにキダチ君をサポートに迎える。
さらに同月、
メンバー募集で出会ったベースとライヴ。
ドラムはキダチ君。
しかしベースとはいまいち噛みあわず。
しんのすけ君に毎回頼めるわけではなかったため、
他にベースを探していたところ、
the goofy's sisterの活動休止ライヴで、
大澤健太郎に出会う。
後日サポートを頼むと、快く引き受けてくれた。
そしてメンバー募集で、
FAR EAST R&R ASSOCIATIONのドラム・イトウシンゴと出会う。
彼とは以前に四谷OUTBREAKで対バンしたことがあったため、
メンバー募集で再会したのは不思議な縁だった。
7月〜8月と、
大澤さん・シンゴのリズム隊でライヴ。
ジャズネコの企画などに出演。
この時シンゴはまだサポートだったが、
9月の新宿HEADPOWERで正式加入に。
この日のベースはしんのすけ君で、最後のサポート。
またもオルタードシステムとのダブルヘッダーだった。
以降、ベースに大澤さんを迎え、
ロザンナ企画やgimmick bunny junction企画などに出演するが、
やはり11月のライヴで最後のサポートとなる。
またもベース探しが続いたが、
以前にライヴで見かけ気になっていた
NO FACEのBunさんに頼んでみたところ、快諾。
俺とリョウイチと同じ岡山出身ということもあり意気投合。
2009年1月、渋谷屋根裏でのライヴからサポートしてもらうことに。
2月、レインボータウンFMに出演。
リョウイチがパーソナリティに目覚めそうになる。
3月、久々の自主企画を高円寺Mission'sで行う。
2MANイベントで、相手はMemento Sonus。
オープニングではMemento Sonusのバックでリョウイチが歌い、
ラストの「一秒のキセキ」では全員がステージに上がり、大団円に。
4月の浅草KURAWOODで、
Bunさんのサポートが最後となる。
5月から、またも大澤さんをベースに迎える。
ECHO-SUN企画などに出演。
6月、2MANイベント第2弾を行う。
相手はBLUE SUGAR SPIRITS。
赤と青の対決。
オープニングアクトにはビンビールズを迎えた。
この日のライヴを最後に、
イトウシンゴが脱退。
またもリズム隊が2人ともサポート体制となる。
以前に何度かサポートしてもらっていた
キダチ君と、大澤さんとでスタジオに入る。
しかし大澤さんが長く続けられないことはわかっていたため、
ベース探しの日々。
そんな時、
しんのすけ君からあるベーシストを紹介された。
袖野エイジである。
続く
ワンマンまであと1日!
サポートベースを頼み、
6月にはそのオルタードシステムの企画に出演。
しんのすけ君はダブルヘッダーとなる。
同月、横浜BAYSISに出演。
ベースにしんのすけ君、
ドラムにキダチ君をサポートに迎える。
さらに同月、
メンバー募集で出会ったベースとライヴ。
ドラムはキダチ君。
しかしベースとはいまいち噛みあわず。
しんのすけ君に毎回頼めるわけではなかったため、
他にベースを探していたところ、
the goofy's sisterの活動休止ライヴで、
大澤健太郎に出会う。
後日サポートを頼むと、快く引き受けてくれた。
そしてメンバー募集で、
FAR EAST R&R ASSOCIATIONのドラム・イトウシンゴと出会う。
彼とは以前に四谷OUTBREAKで対バンしたことがあったため、
メンバー募集で再会したのは不思議な縁だった。
7月〜8月と、
大澤さん・シンゴのリズム隊でライヴ。
ジャズネコの企画などに出演。
この時シンゴはまだサポートだったが、
9月の新宿HEADPOWERで正式加入に。
この日のベースはしんのすけ君で、最後のサポート。
またもオルタードシステムとのダブルヘッダーだった。
以降、ベースに大澤さんを迎え、
ロザンナ企画やgimmick bunny junction企画などに出演するが、
やはり11月のライヴで最後のサポートとなる。
またもベース探しが続いたが、
以前にライヴで見かけ気になっていた
NO FACEのBunさんに頼んでみたところ、快諾。
俺とリョウイチと同じ岡山出身ということもあり意気投合。
2009年1月、渋谷屋根裏でのライヴからサポートしてもらうことに。
2月、レインボータウンFMに出演。
リョウイチがパーソナリティに目覚めそうになる。
3月、久々の自主企画を高円寺Mission'sで行う。
2MANイベントで、相手はMemento Sonus。
オープニングではMemento Sonusのバックでリョウイチが歌い、
ラストの「一秒のキセキ」では全員がステージに上がり、大団円に。
4月の浅草KURAWOODで、
Bunさんのサポートが最後となる。
5月から、またも大澤さんをベースに迎える。
ECHO-SUN企画などに出演。
6月、2MANイベント第2弾を行う。
相手はBLUE SUGAR SPIRITS。
赤と青の対決。
オープニングアクトにはビンビールズを迎えた。
この日のライヴを最後に、
イトウシンゴが脱退。
またもリズム隊が2人ともサポート体制となる。
以前に何度かサポートしてもらっていた
キダチ君と、大澤さんとでスタジオに入る。
しかし大澤さんが長く続けられないことはわかっていたため、
ベース探しの日々。
そんな時、
しんのすけ君からあるベーシストを紹介された。
袖野エイジである。
続く
ワンマンまであと1日!
posted by
カズキ
at 04:14
| Comment(0)
2011年12月09日
soul red jamの歴史4 (カズキ)
7月にモリヲが脱退した後、
8月のライヴに向け、メンバー探しの日々。
サポートドラムは阪本誠一氏をレギュラーとしていたが、
ベースはまったくあてがなかった。
一度はメンバー募集の貼り紙で決まりかけたが、
スタジオを押さえたところでドタキャンされる。
一夜限りのヘルプとして、
smallforestを解散したばかりのナカショウに頼み、
新宿MARZに出演。
そして9月、
メンバー募集でヒラタナオトの加入が決定。
新しい風を吹き込んだsrj、
新曲をガンガン作り、
初出演のライヴハウスを中心に精力的にライヴを行う。
11月、新宿東口アルタ前広場の、
新宿ステーションスクエアにて野外ライヴ。
スタッフ数人に赤いハットを被ってもらい、無料CDを配った。
2008年、衣装をスーツで揃えることになり、
ミッシェル・ガン・エレファントなどのスーツバンド御用達の店、
「洋服の並木」でスーツをオーダーする。
音源制作のため、ナオトのツテで
田無のレコーディングスタジオを押さえてもらう。
前回の「スコッチ」はいつも練習しているスタジオに録音機材を持ち込んで
自分たちで録音したが、
今回はレコーディングスタジオで、エンジニアがついての録音。
「インディーズにしか出せない音」がキーとなり、
ガツンと来るサウンドに仕上がった。
3月、3曲入りマキシシングル「一秒のキセキ」リリース。
高円寺Mission'sにて、
レコ発企画【Heart of the Sunrise vol.3】を開催。
出演はQuesera spunky roars、Camel Vain Ballet、Yellow Studsという
ロックンロールなメンツ。
その後CDを引っさげライヴを重ねるが、
5月にナオトが脱退してしまう。
またメンバー募集か・・・
と肩を落としているところに、一本の電話が。
「ベース弾こうか?」
しんのすけこと、オルタードシステムの松本晋典だった。
続く
ワンマンまであと2日!
8月のライヴに向け、メンバー探しの日々。
サポートドラムは阪本誠一氏をレギュラーとしていたが、
ベースはまったくあてがなかった。
一度はメンバー募集の貼り紙で決まりかけたが、
スタジオを押さえたところでドタキャンされる。
一夜限りのヘルプとして、
smallforestを解散したばかりのナカショウに頼み、
新宿MARZに出演。
そして9月、
メンバー募集でヒラタナオトの加入が決定。
新しい風を吹き込んだsrj、
新曲をガンガン作り、
初出演のライヴハウスを中心に精力的にライヴを行う。
11月、新宿東口アルタ前広場の、
新宿ステーションスクエアにて野外ライヴ。
スタッフ数人に赤いハットを被ってもらい、無料CDを配った。
2008年、衣装をスーツで揃えることになり、
ミッシェル・ガン・エレファントなどのスーツバンド御用達の店、
「洋服の並木」でスーツをオーダーする。
音源制作のため、ナオトのツテで
田無のレコーディングスタジオを押さえてもらう。
前回の「スコッチ」はいつも練習しているスタジオに録音機材を持ち込んで
自分たちで録音したが、
今回はレコーディングスタジオで、エンジニアがついての録音。
「インディーズにしか出せない音」がキーとなり、
ガツンと来るサウンドに仕上がった。
3月、3曲入りマキシシングル「一秒のキセキ」リリース。
高円寺Mission'sにて、
レコ発企画【Heart of the Sunrise vol.3】を開催。
出演はQuesera spunky roars、Camel Vain Ballet、Yellow Studsという
ロックンロールなメンツ。
その後CDを引っさげライヴを重ねるが、
5月にナオトが脱退してしまう。
またメンバー募集か・・・
と肩を落としているところに、一本の電話が。
「ベース弾こうか?」
しんのすけこと、オルタードシステムの松本晋典だった。
続く
ワンマンまであと2日!
posted by
カズキ
at 05:47
| Comment(0)
2011年12月06日
soul red jamの歴史3 (カズキ)
カメラマンも迎えたところで、
勢いに乗りだすsrj。
2006年夏、2曲入りの無料配布用CD
「ミルク/僕の名はロックスター」を制作。
ジャケット撮影は西荻窪。
7月の四谷OUTBREAKでのライヴから配布を開始する。
この時出演したライヴは「MEGALOMANIA」という、
のちに出演することになる「ORGASM」の姉妹イベント。
このあたりから、バンドの横のつながりが劇的に増える。
一週間に3本のライヴに出演することもあり、
ステージングの何たるかをつかみだす。
そして10月にはsoul red jam初の自主企画、
【Heart of the Sunrise】を池袋手刀で開催。
ちなみにタイトルは、srjのSE(ライヴが始まる前に流すBGM)である
「Yes」というバンドの曲から拝借した。(邦題は「燃える朝焼け」)
対バンはgimmick bunny junction、Baby's Snore、Little Joe & Big Benだった。
11月に前述のイベント【ORGASM vol.55】に初出演。
順調に活動しているかのように見えるsrjだったが、
このころから岩の腱鞘炎が再発し、脱退が決定。
12月から、サポートドラムに東京雑音楽隊ザ・リッピィの阪本誠一を迎えて活動することになる。
2007年2月【ORGASM vol.66】に出演。
ORGASMでライヴ映像を撮影するようになったのがこの日からで、
srjは記念すべき第一号だった。
サポートドラムは海保けんたろー。
そして3月、
ミニアルバム「スコッチ」レコ発イベント
【Heart of the Sunrise vol.2】を四谷OUTBREAKにて開催。
対バンはERGE、東京雑音楽隊ザ・リッピィ、Yellow Studsで、
大盛況ののち終了。
6月、四谷OUTBREAKにて【ORGASM vol.93 スリーマンライヴ】に出演。
対バンはうるふ、オルタードシステム。
この日のライヴ映像+トークがBS日テレの番組に放送される。
それに伴い「スコッチ」が着うたとして配信される。
勢いに乗っていたかのように見えたsrjだったが、
7月の下北沢MOSAiCでのライヴを最後に、
ベースのモリヲが脱退。
ここから、srjの長く険しいサポートメンバー体制が始まるのであった・・・
続く
ワンマンまであと4日!
勢いに乗りだすsrj。
2006年夏、2曲入りの無料配布用CD
「ミルク/僕の名はロックスター」を制作。
ジャケット撮影は西荻窪。
7月の四谷OUTBREAKでのライヴから配布を開始する。
この時出演したライヴは「MEGALOMANIA」という、
のちに出演することになる「ORGASM」の姉妹イベント。
このあたりから、バンドの横のつながりが劇的に増える。
一週間に3本のライヴに出演することもあり、
ステージングの何たるかをつかみだす。
そして10月にはsoul red jam初の自主企画、
【Heart of the Sunrise】を池袋手刀で開催。
ちなみにタイトルは、srjのSE(ライヴが始まる前に流すBGM)である
「Yes」というバンドの曲から拝借した。(邦題は「燃える朝焼け」)
対バンはgimmick bunny junction、Baby's Snore、Little Joe & Big Benだった。
11月に前述のイベント【ORGASM vol.55】に初出演。
順調に活動しているかのように見えるsrjだったが、
このころから岩の腱鞘炎が再発し、脱退が決定。
12月から、サポートドラムに東京雑音楽隊ザ・リッピィの阪本誠一を迎えて活動することになる。
2007年2月【ORGASM vol.66】に出演。
ORGASMでライヴ映像を撮影するようになったのがこの日からで、
srjは記念すべき第一号だった。
サポートドラムは海保けんたろー。
そして3月、
ミニアルバム「スコッチ」レコ発イベント
【Heart of the Sunrise vol.2】を四谷OUTBREAKにて開催。
対バンはERGE、東京雑音楽隊ザ・リッピィ、Yellow Studsで、
大盛況ののち終了。
6月、四谷OUTBREAKにて【ORGASM vol.93 スリーマンライヴ】に出演。
対バンはうるふ、オルタードシステム。
この日のライヴ映像+トークがBS日テレの番組に放送される。
それに伴い「スコッチ」が着うたとして配信される。
勢いに乗っていたかのように見えたsrjだったが、
7月の下北沢MOSAiCでのライヴを最後に、
ベースのモリヲが脱退。
ここから、srjの長く険しいサポートメンバー体制が始まるのであった・・・
続く
ワンマンまであと4日!
posted by
カズキ
at 19:54
| Comment(0)